S(素早く)T(体温)H(測る)の写真 S(素早く)T(体温)H(測る)の写真

AI検温測定により
3つのリスク』が激減する

皆さんに伝えたい3つのリスクがありまして、
感染リスク』『訴訟リスク』『信用損失のリスク』です、
3つのリスクです。

『感染リスク』『信用損失のリスク』の写真
『感染リスク』『訴訟リスク』の写真
『信用損失のリスク』の写真

対策を取らないことが『感染リスク』『訴訟リスク』『信用損失のリスク』になる!!

AI検温測定を実施することで、<誰が><いつ><何度か>という情報がその場で即座に分かり、発熱の疑いがある者を特定することが可能です。また、システム連携し測定結果をデータとして蓄積することで、十分な検温検査と感染対策を実施しているという証拠を残すこともできます。

『AI検温測定でこの3つのリスクを避けましょう』

AI検査測定への不安の写真
  • その場で体温が分かるだけでは使い勝手が悪そう
  • 中国製は情報漏洩の心配がありそう
  • 機械やシステムに詳しくないのでスムーズに導入できなさそう

システム会社だからできる3つの安心

システム連携の写真

1. システム連携による状況にマッチした検温測定

システム会社だからこそできる、既存のシステム への連携を含めたAI検査装置を提供します。 オーダーメイドのシステム込みでAI検査測定を 提供するので、使い勝手の悪さは感じません。

セキュリティ体制の写真

2. IT技術者によるセキュリティ体制

ソフトの開発は日本で行っているので安心です。AI検温アプリは AndroidOSで開発されており、 当社はiOS、AndroidOSの 技術者集団なのでセキュリティ問題も 徹底的に考慮したAI検温測定を 提供します。

サポート体制の写真

3. 導入からシステム連携までの徹底的なサポート

IT技術者がサポートを行います。 AI検査測定の導入からシステム連携までを 一括で任せることができるから スムーズな導入を約束できます。

AI検査装置への心配が解消した写真

STH-01 STH-02の特徴

システム連携可能なAI検温測定

  • AI検温アプリにはAPIがあり他のシステムと連携が可能
  • 勤怠システム、会員システムなどと連携することができます

精度の高い検査

  • 高性能赤外線カメラによる体温測定により誤差±0.3℃の体温測定
  • 人体温度検知距離は0.51メートルあり、マスク着用中でも検温可能
  • 顔データを2つ記録し、顔識別時のヒット率は99.99

高性能な装置

  • アルミ合金を採用し、防水、防塵、高温耐性を備えており、どんな場所にも耐えうるタフな装置
  • 8インチ液晶ディスプレイ、スーパークアッドコアCPU、双眼鏡RGB+赤外線カメラ、カラーフィルライト、デュアル赤外線フィルライト搭載によりリアルタイムで精度の高い検温、顔検出、顔認証が可能

STH-01 STH-02は場所を選ばず設置できる

STH-01,STH-02の写真

AI検温装置は細身であり広いスペースは不要であるため、 あらゆる施設の出入り口や通路に設置することが可能です。
さらに、置き型であるため人が測定するなどの手間も近づく必要もなく、ソーシャルディスタンスを配慮することもできます。

※雨風や直射日光は検温精度の低下や装置の故障の原因に繋がる場合があります。

※設置の際には電源が必要です。

マスク着用中でも検温可能 オフィスの写真

感染リスク』『訴訟リスク』『信用損失のリスク』それらを
激減させるAI検温測定による最新の感染対策

検温測定装置+システム連携で50万円〜

※価格はシステム構成等により異なります。まずはお問い合わせください。

※イベントやセミナーなど、スポットでのレンタルも可能です。

システム会社が提供する「システムと連携できるAI検温測定」
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